シンプルで機能性も抜群!おすすめのデジタル置時計(無印良品・BRUNO) – good life note

シンプルで機能性も抜群!おすすめのデジタル置時計(無印良品・BRUNO)

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今回紹介するのは、おすすめのデジタル置時計。

実際に我が家で使っている二つの置時計(無印良品・BRUNO)について紹介していきます!

一口で置時計と言っても、様々な種類のものがあるので、既に持っている人も新たに買いたくなるかもしれません。

おすすめのデジタル置時計

1.無印良品 デジタル電波時計


現在、 リビングで使っているのは、無印良品の置時計。

リビングには大きい掛け時計もかけていますが、正確な時刻(電波時計のため)、日付や温度・湿度がわかるのでこちらも置いています。

この置時計は電池式で、単三電池2本で動きます。

注目していただきたいのが、「アラームボリューム」というボタン。

大音量にすることもできるので、小さいアラーム音では起きられない方にはおすすめです!

また、ライトも(約4秒だけ)付けられるので、寝室でも安心して使えますね。

白色で、非常にシンプルなデザインなので、どんな部屋でも合わせやすいです。

最後に、簡単にメリットとデメリットをまとめておきます。

【メリット】

  • シンプルなデザインなので、部屋にマッチする
  • 時刻だけでなく、日付・温度・湿度などの情報をチェックできる
  • アラームの音を調整できる
  • 電波式のため、正確な時刻がわかる

【デメリット】

  • 基本的には画面が暗いので、遠くからだと文字が見えない
  • ライトが一瞬しか付かない

デメリットも挙げましたが、おそらく寝室で使用していたならあまり気にならなかったのだと思います。

シンプルな時計が欲しいという方におすすめしたい置時計です!

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2.BRUNO LEDクロック with USB

現在、寝室で使っているのはBRUNOの置時計。

沖縄に旅行に行った際にホテルの部屋に置いており、気に入ったので帰宅してすぐに購入しました。

この置時計の魅力は、USBポートが付いているということ

スマホだけでなく、様々な機器を2つまで充電することができるので、スマホなどを枕元に置いて寝る人にとってはうれしい機能なのではないでしょうか。

また、この置時計は、電池を使用する方法と、電源コードを差して使用する方法があります。

私は電源コードを利用していますが、コードがうっとおしい人は単四電池3本を入れて使ってください。

ただ、充電を頻繁にする人は、電池の消耗が早いかもしれません。

他の機能としては、裏面の右下にある「DIMMER」のつまみを動かすと、画面の明るさが変わります

暗い部屋での、明るさの比較をしてみました。

だいぶ変わりますね。

明るすぎてまぶしいと感じる方は、LOWでも十分だと思います。

そして、時計の上部はこんな感じ(アラームの調整など)。

色のバリエーションは3色あります。

ブラウン・ホワイト・ブラックがあり、私が持っているのはブラックです。

最後に、簡単にメリットとデメリットをまとめておきます。

【メリット】

  • 暗い部屋でも時間を一瞬で確認できる
  • シンプルなデザイン
  • 電波式のため、正確な時間がわかる

【デメリット】

  • USBに差した機器を取ろうとする際に、時計が倒れる場合がある

デメリットに書いた内容は、私の使い方が悪かったのだと思いますが、時計からスマホ充電していることを忘れてしまい、スマホを取ろうとしたときに、時計が落下したということがありました。

しかし、気を付けて使用すれば、とても良い時計です。

気になった方はぜひ、寝室で使用してみてください!

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最後に

今まで、あまり置時計の機能について意識していませんでしたが、今回この記事を書くにあたり、「時計の種類によって機能は全然違うんだなぁ」と感じました。

きっと場所やライフスタイルにより、向き・不向きもあるのだと思います

今の置時計が合っていないかもと思われる方は、少し違った置時計を使ってみてはいかがでしょうか。

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